Linux
Raspberry Pi OSで静的IPアドレスを設定する手順が、いままでのやり方と違っていたのでご報告です。いままでアップグレードした環境しか使ってこなかったので、初めての手順で設定を実施しました。
Raspberry Pi OSの新しいバージョンとなるTrixieで初期セットアップをやってみたのでご報告です。
話は前後しますが、<DebianとRaspberry Piの32ビットOS - treedown’s Report>でRaspberry PiベースでDebian Trixieへのバージョンアップを調べたのに続き、本家Debian Trixieのリリースノートを確認してみましたのでご報告です。</debianとraspberry>
少し前の話になるのですが、sambaサーバにアクセス出来なくなったという連絡を受けて対処することになりました。そのときの内容をご報告です。
DebianがリリースしたDebian 13 Trixieで32ビットサポートを縮小に踏み切って、Raspberry Piにもその波がくるんじゃないかと心配になって調べてみたのでご報告です。
GoogleがChromeOSでできなかったことを実現するために、PC用のOSを将来的にリリースする予定だというニュースを目にしました。このニュースをみて思ったことをご報告です。
Debian 13 Trixieが2025年8月9日リリースを迎えたので、既存の環境のバージョンアップに備えて、まずはクライアントHyper-V環境にインストールしてみることにしました。インストールしたところ、気になる動作をしたのでその対処をご報告します。
以前から設定していたsambaサーバのaudit.logが記録されないことがあったので、実施した調査と対処をご報告です。
前回<SoftEther Ver.4.44にバージョンアップ - treedown’s Report>にてバージョンアップを実施した際に気づいたことを記録します。</softether>
前回<DebianのsambaサーバをSMB署名対応にするため調査する - treedown’s Report>でsambaサーバをSMB署名対応にするための設定値を調べてみましたが、今回は実際に設定して動作を確認してみました。</debianのsambaサーバをsmb署名対応にするため調査する>
Windows11 24H2では共有フォルダへのアクセスにSMB署名が必須となるらしい、ということで調べたことをご報告します。今回は調べた内容です。実際の作業は完了しているのですが、まだまとめ切れていません。
今年の4月にSoftEther VPNの新バージョンとなる4.44がリリースしていました。既存のSoftEther VPN Serverをバージョンアップしましたのでご報告です。
前回、「(1/2)OCNメールでPostfixからメールリレーを設定する」にて実施しようとしていたOCNメールによるPostfixからのメールリレー環境の続きです。今回は実際にPostfixに設定を入れていきます。
アラート用にメールリレーを動作させていたPostfix環境に変更が必要になりましたのでご報告です。今回リレー先を変更する必要が出てきました。
最近Ubuntu Proが気になっています。Ubuntuメインのユーザにとっては今更な話題ではあるのですが、改めてUbuntu Proと自身のPC環境について考えたことを文字にしてみましたのでご報告です。
ほぼ自分用のメモになりますが、マウントした箇所を忘れないように記録しておくこと=ドキュメント化は大切、という一例です。
sambaサーバのデータ用ディスクが故障してしまい交換したのですが、その後もう一つトラップが待っていて週末はそれにかかりきりとなってしまいました。その内容のご報告です。
RaspberryPiに限らずLinuxを使っていて、OSの起動時に特定のコマンドを自動実行したいことが出てきました。いくつかある中でcronを使ったやり方を試してみたのでご報告です。
少々過去の話なのですが、sambaサーバのOSをDebian10 busterからDebian11 bullseyeにアップグレードしたあとに、sambaサーバで取得しているvfs_full_audit指定が意図しない動作となったため対処した内容をご報告します。
停電作業で苦労した話をご報告です。今回の対象はSoftEtherのVPN Serverとして利用しているRaspberryPi3のRaspberryPi OS Bookwormで発生しました。
RaspberryPi OSをBookworm(Ver.12)にリプレイス(新規インストール)したRaspberryPi環境で思っていたのと違っていた動きがあったのでご報告します。
Linux MintでWeb版のOfficeを使う時に、Microsoft Edgeで使っていたような「ブラウザ経由のWebアプリをローカルアプリのように使える」機能がOS標準で備わっていたため、今回それをやってみました。手順とかやってみた感じをご報告です。
以前「Ubuntu 24.04 LTSで新しい標準RDP接続を試してみる」で新しくなったUbuntu 24.04 LTSのリモートデスクトップを試してみましたが、その際に出ていた気になるメッセージを調べてみましたのでご報告です。
やや時期を逃した感がありますが、Linux MintのLMDE版バージョン5(LMDE5)からLMDE6にバージョンアップしてみたのでご報告です。
前回Ubuntuで新しいRDPを動作確認しました。<Ubuntu 24.04 LTSで新しい標準RDP接続を試してみる - treedown’s Report>別のUbuntuベースのディストリビューションでも同様に動作するかを確認してみましたのでご報告です。</ubuntu>
2024年4月25日Ubuntuの新バージョン「Ubuntu 24.04 LTS」がリリースし、新たな機能強化として「リモートデスクトップ接続の強化」が挙げられていました。ちょっと時期を逃しましたが気になったので動作を確認してみます。
ややマイナーな話題なのですが、シンクライアント用OSとして知る人は知るOpenCoconというOSを試してみましたのでご報告です。古いPCほど使えそうな印象を受けました。
とてもちょっとした話ですが、古いRaspberry Piでaptエラーが出たので対処を実施した内容を記録します。 古い設定が残っていたのが原因でした。内容は、自分用の備忘録となっています。
前回<LXQtでテーマやアイコンを変更してみる>でDebianデスクトップ環境であるLXQtをカスタマイズしてみましたが、今回はもう一つの軽量デスクトップであるLXDEをやってみようと思います。</lxqtでテーマやアイコンを変更してみる>
DebianのLXQtのテーマデータやアイコンテーマなどを初めて変更してみたので、やってみたことをご報告です。自分用に記録に残しておく目的です。